セクシャリティの解放

悩みを拗らせ大きくしてしまう理由の一つ

が抑圧。セクシャリティは抑圧しやすく、

問題を大きくしてしまいがちな部分。

 

 

タブー意識で、自分自身の性欲を認めず

「認めない・見つめない・話さない」からこそ、

変に悩みを拗らせてしまう人がとっても多い。

 

 

性欲ってそもそも人類繁栄につながる自然な

欲。とっても健康な素敵なギフト。

でも、日本って土地柄は

「み~んな良いコちゃん幼いことが美徳」

な文化だから、セクシャリティ抑圧して、

モンスター化してしまいがち

 

 

その点、真逆だったのがイタリア。

もしろんカソリック縛りや、男尊女卑など

土地に根付いたタブー意識はあったけれど、

セックスはもっと日向で堂々と大人の愉しみ

として君臨していたね!

 

 

 イタリア人は人生を楽しむ達人。

彼らにとって「食べること、セックスすること

人生を謳歌すること。」

だから、食欲&性欲旺盛なひと(女性も)は

人生を愉しむ感じが良いひとって定義でモテる。

 

 

確かにセクシャリティが閉じている人や

屈折している人って、人生どっか閉じてるし、

屈折しているよね。

 

イタリアでは

「あ~なんか、今日は頭が痛いな。」

と言えば、

MINAKO、最近セックスしてないから

じゃない?セックスすれば治るよ。」

 

「あ~なんか、最近さみしいな。」

と言えば、

MINAKO、最近セックスしてないから

じゃない?セックスすれば治るよ。」

 

「あ~なんか、最近イラつくこと多いわ。」

と言えば、

MINAKO、最近セックスしてないから

じゃない?セックスすれば治るよ。」

 

とどんな不調にもセックス・オリーブ油、

・カモミールを奨められるくらいセックス

は万能薬みたいな位置づけ。

 

 

実際、ちょっとくらいの身体の不調には、

HOTな彼とのHOTなセックスが一番効果

あったっけ

 

 

セクシャリティを日向に充てれば、問題を

つくらないだけでなく、ファッションも車

家具もセクシャルに色艶増す

フェラーリ、ドゥカティ、カッシーナ。

機能以上の「華やかな色艶」!

 

 

人も全く同じじゃない?

自分自身のギフト「セクシュアリティ」を

抑圧することにエネルギーを使っていたら

低燃費でコストを抑えた女になり

自分自身のギフト「セクシュアリティ」

解放し更なる輝きにエネルギーを

使っていたら色艶効かせた華やかな

オンリーワンな女になる

 

自分に在るものを無いことにして、

「認めない・見つめない・話さない」

それで、この先どこに行くつもり?

 

 

自分に在るものに必死に蓋をして、

「認めない・見つめない・話さない」

それで、この先どんな愛を創るつもり?

 

 

810日の18時から、セクシュアリティを

日向に出す“HOT&HOTなディナー会

元フラクタル心理学講師の辻亜生先生と

開催いたします。 

 

 

 

 

 

四川料理を堪能したい方のご参加も

大歓迎です

ただしトーク(希望者には心理分析有り)

もお料理も激辛でいくので、甘口幼稚好み

の方はご遠慮くださ~い。

 

私からはイタリアや世界各国のセックス観、

辻先生からはあげまんになれるセックス、

2人からバーストラウマとセックスについて

お話しつつ、みなさまとHOT&HOT

ディナーを楽しみたいと思ってます。

場所は銀座、参加費は飲食費込みの

5,000円でお得です。

セクシャリティを解放して、悩みを解決!

華やかなアモーレな女で生きましょう。

 

 

同日の13時からはG-veggieにて、

辻亜生先生&はりまや佳子先生という

50代にしてそれぞれ3度目4度目の結婚

を控えた2人の「人生繁盛婚講座」

ございます。

 

 

愛のつわものお2人の男心を掴み育てる

秘訣が大公開されますよ。お楽しみに~

8月21日のブランディング講座はこちらから。

https://www.g-veggie-lesson.com/branding